ゲゲゲの鬼太郎に出て来た妖怪の名前が思い出せません。ご存知の方がいましたら教えて下さい。
妖怪の特徴は、普段は幼い女の子ですが、何かのキッカケで非常に強力な妖怪に変身してしまいます
。女の子自身は自分が妖怪であることに気付いていません。アニメの中ではぬらりひょんが絡んでた様な気がします。当時その妖怪が出てくる回が非常に印象に残っており、鬼太郎でも歯が立たないくらい強かったと記憶しています。最後は普通の女の子に戻ってエンディングだったと思います。この妖怪の名前をご存知の方がおりましたら、是非教えて下さい。宜しくお願いします。
よろしければ第何シーズンかを教えていただけますか?
手元に「アニメ版ゲゲゲの鬼太郎妖怪辞典」という本があるのですが、シーズンがわかればかなり絞り込めます。
今これかな、と思ったのは、第三シーズンの「脂粉仙子」。
あるいは、第五シーズンの「アマミ一族のミウ」。
第四、第五シーズンをある程度しか見ていないので、内容だけではわからないのが歯がゆいです。
思い出せる限りのヒントをください。
なるほど、では第三か第四シリーズのようですね(OPを吉幾三さんが歌うのが大三シリーズ、憂歌団が歌うのが第四シリーズです)。
今ざっと見返してみましたが、難しいですね。
一応やはり候補は、脂粉仙子(タイトルだとおしろい娘でした)。
『恐ろしい力を秘めた、女妖怪の頭領となるべき妖怪。おしろい婆が無理やり目覚めさせようとしたところを老人に助けられ、人間の事して育てられた。雪山で園老人を探して遭難した時に、ぬりかべに助けられる。再び接近してきたおしろいばあに対して、無意識に妖力を開放して退けた』(by上記のファンブック)。ぬらりひょんが出てきたかがわからないのです。
あるいは、モモコ。山で育った人間の女の子らしく、木の子達と一緒に暮らしてきました。鬼太郎に連れていかれると勘違いし、山天狗の封印を解いて戦ったとか。ちょっと質問のと違ってしまいますが、最後に人間に戻った、という点だけ見てみました。ただぬらりひょんがでてこないので多分違います。
正解と思える物がでてこないのが悔しいです。
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